2011年02月03日
寒肥-菜種粕
(菜種粕)
某会社の植木管理で、寒肥として、菜種粕(かす)20㎏×15袋を中・低木に与えました。
今まで、「寒肥は与えなかった」との事です。
寒肥の効果を、確認する術(すべ)がないままに、言い分がすんなり認められました。
信頼されていると感じました。
効果の程は分りません。が、弱々しかった樹々が、元気になるのを祈るばかりです。
寒肥は、樹冠線の外側の下の位置に、輪状に撒きました。
合羽(かっぱ)を着ての作業です。
日なたでは、汗が出るし、日陰では、汗が冷えて、冷たくなります。
こんな、体を張っての作業が、最高に気持ちが良いです。
農林業を主体とする、田舎育ちの遺伝子が、うずくのを感じます。
今まで、「寒肥は与えなかった」との事です。
寒肥の効果を、確認する術(すべ)がないままに、言い分がすんなり認められました。
信頼されていると感じました。
効果の程は分りません。が、弱々しかった樹々が、元気になるのを祈るばかりです。
寒肥は、樹冠線の外側の下の位置に、輪状に撒きました。
合羽(かっぱ)を着ての作業です。
日なたでは、汗が出るし、日陰では、汗が冷えて、冷たくなります。
こんな、体を張っての作業が、最高に気持ちが良いです。
農林業を主体とする、田舎育ちの遺伝子が、うずくのを感じます。
Posted by 植木屋じぃじ at 21:40│Comments(0)
│土壌改良